▲写真=母校陸上競技部HPより

母校陸上部・男子駅伝 都大会新記録で優勝、3年連続24回目の都大路へ!!

母校出場が毎年期待されている冬季開催のスポーツ全国大会。その先陣を切って、男子第72回・女子第33回全国高等学校駅伝競走大会の東京都予選会が、10月30日(土)荒川緊急用河川敷道路コースで行われ、男子は母校陸上競技部が優勝し3年連続24回目の全国大会出場を決めた。

男子は42.195㎞を7人で襷を繋ぎ、総合成績2時間6分57秒をたたき出し、32年ぶりの大会新記録で1位を獲得した。女子は順天が優勝し、母校は8位入賞となった。

年の瀬の12月26日(日)、京都の西京極陸上競技場をスタートする全国高校駅伝に、コバルトブルーの久我山カラーの男子ランナーが疾走する。上位入賞を目指して。

都大路での母校陸上競技部の健闘を祈る!!

(報告:副会長・宮阪光男)

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